まずairyの世界観とはなにか
というところから考えなければならんでしょヽ(´ー`)ノ
基本的には情けない男(?)が別れてしまったお話 勝手な想像では、同じ町とかの相手でどこを見ても彼女とのいぃ思い出で犇めいちゃったりしてるんでないかと


あまりにも近すぎる存在で、離れてすれ違い(気持ちもすれ違って)、相手の心が読めなくなって別れちゃったのかな
まぁとにかく、気付いたときにはもう手遅れでなんとかヨリを戻そうとするけどダメで別れてしまう…
その悲しみを歌っていくうちに、相手の全てを愛していたことに気付く彼。
さらに『まだ航海の準備も出来ずに』というフレーズから察するにまだ君との思い出に捕われたままで離れる覚悟もできてないってことだと思います。
また離れてからも彼女のことを考えてて、辛いことはないかな
とか心配をたくさんするけど、今の自分じゃあ何も出来ないんだょなと落ち込む日々を過ごしている……
ん〜かなしいゎ・・・
ってかよくわかるんだよその気持ち!!!!!
ねぇきみこの声は聞こえてるかい?って問いかけ、これには僕の気持ちは届いてる?とかまだ僕の声を覚えていますか?っていう切ない思いがこめられちゃってる気がする・・・。
さらに悲しい・・・・・・
でも最後には僕と君は別のレールの上に立っていて、道は違ったんだね?と気持ちを整理して明日に向かおうとする。
そんなときに、もし君と僕との進む道がどこかで交差することがあったら君は僕に気づくかなぁ?
とふと考えた。そうすると走馬灯のように、君との思い出がたくさん溢れてくる。笑顔、泣き顔、寝顔etc・・・そうやって考えていく中でココロのど真ん中で記憶の中の君に出会い、昔のように抱きしめる。それが僕にとっての君の記憶(air)だったのです。
やっぱり君の事を忘れられはしないとも気づくが、明日に向かおうと歩み始める。
そう決めた時、背中に風を感じた。これが君の空気(air)かな?応援してくれてるのかな?なんて思いながら明日へと進み始める。
この歌の題名のair=空気って言うのは空気のように身近にいた、いて当たり前だった存在って言う意味なんだろうと思う。
ただその空気のような存在がいなくなっても、ココロの中には記憶という名のair(=君)がいた。
っていうかんじかな?勝手な解釈だけど・・・いかがでしょ?
ん〜つまりairyな気持ちって何だろう???
虚無感?ではないし・・・立ち直った?・・・ちかいかな?
まぁとりあえずこの気持ちになるにはたくさんの記憶ってか思い出がないとだよねぇ〜
つまり・・まず付き合って幸せになってからなんだろうな!!!!!
・・・・・・わぉそっちのハードルが高いなぁ〜
だれか俺の空気になって!!!(は?ごめんなぃ少し壊れております)